総合商研株式会社

トップメッセージ

当社は、創業以来「総合的に商業や商売、商流について研究する」という社名の由来通り、顧客企業の販売促進活動について研究することを事業の基本方針としております。顧客企業のお客様である消費者のニーズを満たすサービス・商品を共に考え、パートナーにとってなくてはならない存在「共創のパートナー」として、良好な関係「Partnership」を築くことを当社の最大の利益と考えております。そのために、「Digital」「Marketing」「Consulting」の3つを強みとして、顧客企業の販売促進活動の支援を行ってまいります。

Digital

短納期の実現と他媒体との連動
CTP・DTP等のデジタル技術を活用することにより納期の短縮を図っております。また、デザインや画像、テキストデータ等をデジタル化し、これを他の媒体でも利用することにより、複数の販売促進ツールを効果的・効率的に制作・提供し、相乗効果の高い販売促進活動を支援しております。

Marketing

「なぜ?」「どうすれば?」に応えるマーケティング分析
顧客購買履歴、商品別販売履歴、国勢調査データ等に基づいた情報分析ツールを用いて市場分析を行い、科学的・統計的なマーケティング調査・分析を行っております。

Consulting

効果的で効率的な販売促進活動を実現
本質的課題の発掘から問題解決の企画・提案、実行、検証までを総合的に支援することで効果的かつ効率的な販売促進活動を実現し、顧客企業の企業価値向上の支援をいたします。

日本経済が回復の兆しを見せる中で、当社の位置する印刷・広告業界は価格競争が激化するなど依然厳しい状況が続いております。このような環境の中で、業績回復に向けて、経営資源の選択と集中を一層推進し、遊休資産の整理やアウトソーシングの活用、本業と補完関係にある新規事業の開拓等に尽力してまいります。

  • 代表取締役会長 加藤優
  • 代表取締役社長 片岡廣幸

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